ウォーキングのための万歩計を先週ついに購入しました

ウォーキングのための万歩計を先週ついに購入しました

先週、ついに「万歩計」を手に入れました!

 

「健康のために毎日続けられることってなんだろう?」と色々考えたんですが、まずは運動不足を解消することだと思ったんですよね。

 

「久しぶりにジムに行こうかな」とも思いましたが、何年か前に行った時には1年続かなかったし、やっぱり継続しやすいものを!ということで「ウォーキング」を選んでみました。

 

ここ1ヶ月くらいは20分〜30分を目安に早歩きをするようにしていたんですが、やっぱり「どれだけ歩いたか」がわかった方がやる気が出るかなあと考えて、万歩計を購入。

 

歩いた数だけでなく、消費カロリーも見られるというなんだか便利なシロモノになっています。

 

「歩数」が数字で見られると気持ちが違いますね。

 

一応、ウォーキングでよく言われる「理想の歩数」である一日10000歩を目標にしています。

 

でも10000歩って、意外と大変なんです!

 

「今日は結構歩いただろう」と思って万歩計を見てみても、6000歩くらいしか歩いていなかったり。

 

しかも、ただダラダラ歩くだけではあまりカロリーを消費してくれないらしいので、キビキビと動かないといけません。

 

初めて10000歩を達成できたのが3日前ですが、次の日は軽く筋肉痛になってしまいました。

 

今までどれだけ運動不足だったんだろう…と、まさに痛感しています。

体を温めるものを

 

「体を温めると、健康にも美容にも良い」と聞いてから、なるべく体を冷やさないようにしよう、と思って実行してはいるものの…。

 

夏場などは、特にけっこう誘惑が多いものです。

 

体を温める、ということは、血流も良くなるし、体の内側の器官もよく動くので、結果として健康になるし、ひいては美容にもつながる、という事だそうです。

 

それは、室温や重ね着、といった表面的なことで温めるだけではなくて、「体の内側から温める」ということも考えるべきで、食べるものにも気をつけましょう、との事。

 

暑い時でも、出来るだけ食事や飲み物は温かいものを摂った方が良いのだそうです。

 

冷たいものを食べたり飲んだりすると、冷えた分を元どおりに戻そうとして、体が余計なエネルギーを作らなければならなくなるので、体力を消耗する。

 

弱った体は、悪い菌に犯されやすい、という理論です。

 

また、飲み物でいえば、烏龍茶や麦茶、コーヒーは体を冷やすのだそうです。こういったものを冷たくしたら良くない、という事かあ…。

 

と考えると、どれも好きなものなので、えー!ダメなの?と思って、抵抗がありましたが、いざ試してみると、確かに温かいものや常温のものを摂るようにすると、体があまりだるくならなくなってきた気がします。

 

でも、ガチガチに守っているとストレスが溜まるので、たまには冷たいものも飲んだり食べたりして、適当に息抜きしています。